【メディア掲載】「婦人画報7月号」にKiwakotoの「京都のクラフツマンに依頼する上質な『お誂え』の逸品」が紹介

2021.06.01

PRESS

2021年6月1日(火)発売の女性ライフスタイル誌「婦人画報7月号」(株式会社ハースト婦人画報社)創刊116周年特大号日本の手仕事特集に、マツシマホールディングスグループの「Kiwakoto」(京都市中京区)がてがける「京都のクラフツマンに依頼する上質な『お誂え』の逸品」に関する記事が掲載されました。

この特集では、世界の目利きを虜にする技、京都の職人支援、オンラインで完売の生活雑貨、「買える」人間国宝の作品まで暮らしを美しくする手仕事を紹介しています。

『お誂え』は、京都を中心とした伝統技法を用いて他にはないものづくりを手掛けるKiwakoto(キワコト)が、培ってきたノウハウを活かしてお客様一人ひとりの理想のアイテムを『お誂えする』とうものです。
職人文化を次世代へつなぐことを目的とする本取り組みに、共感いただいた著名⼈・⽂化⼈の⽅々からテーマをいただき、Kiwakotoとクラフツマンが半年以上かけてお誂えの逸品を仕上げました。
そのなかから、
朝吹真理子さん(小説家)の道具箱と携帯用原稿用紙入れ等
坂本龍一さん(音楽家)の旅先用煎茶道具セット、旅先用お香入れと石笛用竹籠
妹島和世さん(建築家)のお厨子(シークレットガーデン)
が本特集に紹介されました。
ぜひご覧ください。

■ 婦人画報のWEBページ
https://www.hearst.co.jp/brands/fujingaho/issue/210601

■ Kiwakotoのビスポーク(お誂え)特設サイト
https://kiwakoto.com/bespoke/

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